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全成分の2番目にPPTケラチンを高濃度配合

シャンプーの洗浄成分の中でもこだわりのPPTケラチン*を、全成分の2番目に高濃度*1配合。
髪の主成分で洗うから、洗いながら内部まで補修します。

シャンプーの成分表示ラベルの拡大図。全成分の2番目にココイル加水分解ケラチンK(羊毛)が記載され、PPTケラチンが高濃度で配合されていることを示している

PPTとは?

PPTとは、ポリペプチドの略で、タンパク質を加水分解したもの。
髪の構造と類似しているため吸着しやすく、ダメージ補修・保湿を目的とした美髪成分。

タンパク質を分解するとPPT(ポリペプチド)になり、さらに分解するとアミノ酸になることを示す模式図
うねりながら艶やかに光る美しい黒髪

空洞化にアプローチし、美髪フォルムを形整

ダメージの根本は、パーマ・カラー・熱などのダメージによって生まれる髪の「空洞化*2」。
タンパク質などが流出すると水分・脂質・タンパク質のバランスが崩れ、髪本来のフォルムも乱れてしまいます。
セカンドインパクトは、髪内部の保水をサポートし、キューティクルを補修することで美しい髪フォルムへと導きます。

毛髪断面の比較図。左は内部がスカスカに空洞化した状態、右はタンパク質で満たされた状態
キューティクルに覆われた毛髪1本と、そのまわりを包む透明な水分の球
髪のまとまりケア
トステア®*3
美髪フォルム補修アミノ酸
L-O-カフェオイルホモセリン*4
モイストヘアボンド
ジマレイン酸*5・
ヒドロキシプロピルグルコナミド・
グルコン酸ヒドロキシプロピルアンモニウム
ダメージセンサー補修*6
キトサンヒドロキシプロピル
トリモニウムクロリド

(全て保湿)

髪表面への光の反射を比較したイラスト。左はキューティクルが傷ついて光が乱反射している状態、右は表面が整って光が一定に反射している状態を示している。

髪の光沢度に着目した、艶再整インパクト

ダメージでキューティクルが傷つくと光がうまく反射せず、髪の毛は艶を失います。
髪の光沢度に着目し、ダメージ補修に特化した艶再整*7設計と集中補修PPTケラチン処方*8を採用。
髪内部だけでなくキューティクルの表面まで360度全方位的に補修し、毛先までなめらかにまとまる艶髪に仕上げます。

  • 高濃度*1ケラチン*
  • トステア®*3
  • ヒドロキシプロピルグルコナミド
  • グルコン酸ヒドロキシプロピルアンモニウム
  • ジマレイン酸*5

(全て保湿)

* PPTとはポリペプチドのこと/ココイル加水分解ケラチンK(羊毛)(洗浄) *1 当社従来品のココイル加水分解ケラチンK(羊毛)(洗浄)の配合量と比較して *2 髪内部のダメージのこと *3 アミノエチルチオコハク酸ジアンモニウム/「トステア®」はオリエンタルケミカル㈱の登録商標です。 *4 クサソテツ葉/茎エキス *5 ジマレイン酸プロピレンジアンモニウム *6 傷んだ髪を選択的に補修すること *7 髪の艶を再び整えること *8 PPTとはポリペプチドのこと:【セカンドインパクト プレミアムリペア ケラックス シャンプーの場合】ココイル加水分解ケラチンK(羊毛)(洗浄)、加水分解ケラチン(カシミヤヤギ、羊毛)、ケラチン(羊毛)、(ジヒドロキシメチルシリルプロポキシ)ヒドロキシプロピル加水分解ケラチン(羊毛)(全て保湿)